引用:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1453803988/

1: 全日本超常現象研究所 2016/01/26(火) 19:26:28.28 ID:CAP_USER*.net
http://i.gzn.jp/img/2016/01/26/cia-x-files/00-top_m.png

宇宙人を乗せて飛来すると言われる未確認飛行物体「UFO」は今も昔も世界中の人々の関心を集めているわけですが、
アメリカのCIA(中央情報局)は1940年代から1950年代にかけて調査が行われたUFOに関する文書を公開しました。
CIA自らが「Xファイル」と呼ぶ文書データは、CIAのサイトで公開されて誰でもダウンロードして読めるようになっています。

Take a Peek Into Our “X-Files” — Central Intelligence Agency
https://www.cia.gov/news-information/blog/2016/take-a-peek-into-our-x-files.html
http://i.gzn.jp/img/2016/01/26/cia-x-files/02.png


今回CIAが公開した文書は1978年に行われたUFOに関する調査で作成されたもので、長らく機密扱いとして非公開にされてきたものとのこと。
サイトでは「以下では、『Xファイル』に登場するモルダー捜査官が地球外活動の存在を説得するために使えそうな5件の文書や、
彼の疑い深いパートナーであるスカリー捜査官がUFO目撃情報に科学的裏付けがあることを証明できそうな5件の文書をそろえました」と書かれており、
なかなかシャレたCIAの一面を見ることができます。
さらに最後には「The truth is out there(真実はそこにある)」と作品中のワンフレーズを挿し込むという徹底っぷりもなかなか。
http://i.gzn.jp/img/2016/01/26/cia-x-files/snap4425.png

ということで、ページの下部ではこのようにピックアップされている文書へのリンクが張られています。
「モルダー捜査官が関心を持ちそうな文書5件」には「西ドイツで報告された空飛ぶ円盤、1952年」や「(CIAの)支部長会議議事録、1952年8月11日」、
「ベルギー領コンゴのウラン鉱山上空で目撃された空飛ぶ円盤、1952年」などの文書が並ぶほか、「スカリー捜査官が関心を持ちそうな文書5件」にも
「未確認飛行物体に関する科学諮問委員会、1953年1月14~17日」「空飛ぶ円盤に関するCIA長官への覚書、1952年10月2日」など、
思わず読んでしまいたくなるようなタイトルが踊っています。
http://i.gzn.jp/img/2016/01/26/cia-x-files/snap4427.png

「ベルギー領コンゴのウラン鉱山上空で目撃された空飛ぶ円盤、1952年」を開いてみるとこんな感じ。
タイプライターで作成されたとみられる文書がスキャンされ、画像PDFに変換されている模様。

(PDF)'FLYING SAUCERS' IN EAST GERMANY - DOC_0000015464.pdf
http://i.gzn.jp/img/2016/01/26/cia-x-files/DOC_0000015463_p_1.png
文書の冒頭では、「先日、2つの燃えるような円盤がベルギー領コンゴにあるウラン鉱山の上空で目撃された。
円盤は優雅なカーブを描きながら移動し、互いの位置を数度にわたって入れ替えるなどしたため、地上からはその形状が板状や楕円状、またはシンプルな線状に見えた。
突如、2つの円盤は1か所にホバリングし、その後、風変わりなジグザク状の飛行を行って北東の方角へ飛んでいった。
目撃者には、耳を突くような高音でブンブンとした音が聞こえた。全ての活動は10分から12分にわたって行われた」という状況が克明に書かれています。

http://i.gzn.jp/img/2016/01/26/cia-x-files/snap4428_m.png

同文書の後半では、目撃された円盤をスケッチしたイラストも記録されていました。
http://i.gzn.jp/img/2016/01/26/cia-x-files/DOC_0000015463_p_3_m.png

CIAのサイトでは、同様の文書が200件以上公開されており、以下のページから確認することが可能です。
全ての文書に目を通すのは大変な作業になりそうですが、UFOに関する貴重な資料として読んでみるのも面白そうです。

UFOs: Fact or Fiction? | CIA FOIA (foia.cia.gov)
http://www.foia.cia.gov/collection/ufos-fact-or-fiction

http://gigazine.net/news/20160126-cia-x-files/

5: 全日本超常現象研究所 2016/01/26(火) 19:29:19.95 ID:yl1qM4RT0.net
ドラマ復活に合わせたな

12: 全日本超常現象研究所 2016/01/26(火) 19:32:29.30 ID:05xGinA50.net
旅客機のパイロットの暗黙のルール
UFOを見たとか、遭遇したとか事実で他の証言あっても言ってはいけない

内勤で飼い殺しにされる

36: 全日本超常現象研究所 2016/01/26(火) 19:53:06.50 ID:qqgCmbNB0.net
>>12
辞めた全日空の元機長とかがしゃべってるね
見た事実だけでそれがなにであるとかは言わないけど
他には元宇宙飛行士とか
こちらも現役の時は何故か言わない

42: 全日本超常現象研究所 2016/01/26(火) 19:58:24.98 ID:2tfv6wNA0.net
>>12 >>36
そういう物を見たと報告すると3日後には空中勤務から外されるらしいな

あと自衛隊なんかも結構UFOを見てるとか

97: 全日本超常現象研究所 2016/01/26(火) 21:32:05.60 ID:YF1/XYQa0.net
>>42
医学的な理由で説明すると、飛蚊症の兆候があるから視力が悪化するのを止める為に空中勤務から外すらしい
黒猫や黒い犬を見ると縁起が悪いとか数日後に死ぬってのも、飛蚊症で目の前を黒い何かが横切ったように見える網膜の損傷が原因
そのような物を見るようになったら事故の原因となって自分や客の命を危険に晒すかも知れないから、
変な物見たら「目を酷使し過ぎて網膜がヤバくなってる」と判断されるんだな

13: 全日本超常現象研究所 2016/01/26(火) 19:32:30.45 ID:hxmM8gTG0.net
これを公開するために何人のエージェントが犠牲になったことやら…

15: 全日本超常現象研究所 2016/01/26(火) 19:32:51.64 ID:hUNO0lY80.net
どう考えてもCIAによるIPアドレス収集プロジェクトでした
本当にありがとうござました

23: 全日本超常現象研究所 2016/01/26(火) 19:37:45.82 ID:8D8tyhch0.net
こうやって情報小出しに出して宇宙人への抵抗をなくして
宇宙人の存在を明らかにするんだな

25: 全日本超常現象研究所 2016/01/26(火) 19:43:25.53 ID:BRxbmVP20.net
CIAからダウンロードとか怖くて・・

87: 全日本超常現象研究所 2016/01/26(火) 21:15:12.19 ID:InhtsSZC0.net
 
俺は数あるUFO目撃証言の中で、この事例が一番好きだ。

1986年11月17日、パリ発アンカレッジ経由東京行き、
日本航空のボーイング747-246F貨物機JL1628便が遭遇した事件。

これの何が画期的って、UFOが光る物体とか、そんな抽象的なものじゃなく、リアルな「マシン」として捉えられた事
具体的なマシンなのに、それを目の当たりにした機長らが「しかしこの世のモノじゃない」と感じたあたりが不気味だ。


116: 全日本超常現象研究所 2016/01/26(火) 22:15:11.61 ID:UdYYkBWk0.net
何を企んでるの?
暗号指令?

124: 全日本超常現象研究所 2016/01/26(火) 22:30:39.79 ID:C1eSH0Ez0.net
>>116
隠しきれないので小出しにしているのでしょう。
また過去がそうであったように、これを否定する記事がそのうち
出て来ます。

UFOで肝心なのは、いるのかいないのかではなくその技術です。
化石燃料を使わず、重力や慣性の法則を無視したその物理学や科学力を
得られるとしたら、その国はどうなるでしょうか?

CIA,といってもアメリカにある諜報機関の中でももっとも下っぱです。
ビルクリントン時代にはすでにFBIより格下になっています。

スノーデンの存在で、はじめてNSAを知った方かも多いと思いますが、
その上にはさらにDIA(国防省情報本部)やNRO(国家偵察局)が
存在し、さらにお互いがその存在を知らない区分化された組織が
民間会社のベールをまとって存在しています。

話すときりがありませんが、そのUFOでの飛行技術を体得しつつ
あるのは、最近の原油価格の下落にもつながっていると思いますよ。
そう長くない時期に、エネルギーの革命的な発表はあると思います。

上記のPDFではリバースエンジニアリングと言われてるものですが・・
またジェミニ搭乗員であったGクーパーは、地球は宇宙の田舎にあります、
文明を持った惑星との距離があまりに遠いところにあるんですよ、もっと
近くにあれば相互に文明を高度化し、そういった者たちがここにたまに
訪れているんですよ、という内容の発言にわたしは納得しています。



つい先日、非常に気になるニュースが発表された。中には、これから再び始まる私の大好きな「X-Filesの番宣だろ」と言う意見もあるが、どうやらそうではないようだ。上記の幾つかのレスにもあるように、我々に「耐性」をつけさせるために少しづつUFO・エイリアンについての情報を公開しているのではないか・・・と。私もそう感じた。


実は、私の姉妹の一人がCAで(本当に)ある日

「UFOとか見たりするの?」

と質問したことがある。

「仕事中は機内をうろうろしてるからねー。でも乗客で騒ぐ人はいるよー。UFOだっ!って(笑)はじめはドキドキしたけど、今は、あー、はいはいくらいかなー」

とのこと。って、見てんのかい!と突っ込んだりした。まあ、やはり色々と事情があるようで、本当にUFOを見たとは言えないようだ。写メは見せてもらったけど(笑)そういうことである。



近年、スマホなどのテクノロジーが発展し機内モードで写メや動画撮影もできるので隠しに隠しきれなくなってきた感もあるが、アレが今開発中の最新鋭の飛行物体だと言われたらそうなのかもしれない。現時点ではナマで見た者以外は説明出来ないのだから。

コレ系の話しになると色々と意見があるが、私は思う。「Xデー」はもうすぐなのではないかと。遅くとも私の目の黒いうちに・・・。